朝夕が大分過ごしやすくなり「やっと夏が終わった」と感じる季節になりました。みなさま、いかがお過ごしですか?
9月26日は「家族プログラム」がありました。この日は、24名の方がおみえになりました。24人の参加者は、京都DARCでは初めてのことで、資料のコピーを何度もしたり、席を作ったり、お茶の準備に手間取っていると、参加者の方がお手伝いをしてくださいました。ありがとうございました。
9月のテーマは、「家族の回復」でした。よく「なんで家族が回復しなきゃいけないの?病気なのは、薬物依存症者なのに…」と聞きますが、私たちは、依存症に振り回されて疲れ果てている家族の方が、自分自身を取り戻し、自分と向き合いながら、依存症者との関わり方を変化させていくことを「家族の回復」と言っています。薬物依存症はとても時間がかかる病気です。だからこそ、家族が疲れ果て倒れてしまわないように、「自分のケア」をしていくことが重要です。
今回の「家族プログラム」は大勢の方が来てくださいました。家族プログラムの参加者が増えることを、「これはいいこと?」と戸惑う方もいらっしゃるかと思いますが、私は、それだけ孤立している家族が少なくなるという意味で、1人でも多くの家族の方にご参加いただきたいと思います。参加者が多くなると、お1人の分かち合いの時間が短くなってしまうのではと心配される方もいらっしゃるかもしれません。でも「家族プログラム」は、個別の家族の相談にしっかり対応していく場ではなく、同じ「家族」という立場の方が出会い、つながり、一緒に薬物依存症を学んでいく場です。グループなので、どうしてもお1人の方に話していただく時間は限られてしまいます。お一人、おひとりが抱えていらっしゃる様々な問題への対応は、個別カウンセリングをご利用ください(京都DARCにお電話でお申し込みください)。
薬物依存症者の家族心理ケア事業
2010年10月6日水曜日
JCCA(ジャパン・カトリック・コミティ・オン・アディクション)に参加して
10/3~10/5の3日間でJCCAセミナーに4名で参加してきました。
山梨県は富士河口湖の畔にて、富士山をバックに(曇り空のため、見えませんでしたが・・・汗)マイナスイオンたっぷりな大自然の中で今回のセミナーは行われました。
初日は車での参加のため、夜10時頃に到着しました。(滋賀県で行われた青少年育成指導者研修会の講演に参加してきた為)
2日目は朝9時30分からスタート。午前中は「一般常識・教養」のセミナーです。午後は「発達障害」です。はっはっ発達障害!!(汗)最近、この言葉に敏感に反応しちゃう!!なにわともあれ、不完全な僕には一日を通して貴重な体験でした。
3日目突入です。定例会が行われ、JCCA会計報告、各マック、ダルクの情報交換等が行われました。我らの京都ダルク施設長、加藤氏も終始マイクを握り、今後のJCCAの在り方、展望を熱弁します!!真剣さとやる気がヒシヒシと伝わります。僕はとなりで冷や汗でしたが・・(またまた汗)。
閉会の挨拶の後、市原ダルクの斎藤さん達と「名物 吉田うどん」を食べに行きます。場所が分からない僕たちはコンビニへレッツゴー!!定員さんに吉田うどん一覧マップを手渡され一安心・・。無事に食べ終わり帰りの高速に乗って何気に吉田うどんマップを見るとなんと!!赤ボールペンで薄ら「店用」という文字が。少しずつ12ステップが浸透しつつある僕の魂には「罪悪感」がリフレイン!!後日郵送してかえす事を決心したのでした。チャンチャン。
by devin
山梨県は富士河口湖の畔にて、富士山をバックに(曇り空のため、見えませんでしたが・・・汗)マイナスイオンたっぷりな大自然の中で今回のセミナーは行われました。
初日は車での参加のため、夜10時頃に到着しました。(滋賀県で行われた青少年育成指導者研修会の講演に参加してきた為)
2日目は朝9時30分からスタート。午前中は「一般常識・教養」のセミナーです。午後は「発達障害」です。はっはっ発達障害!!(汗)最近、この言葉に敏感に反応しちゃう!!なにわともあれ、不完全な僕には一日を通して貴重な体験でした。
3日目突入です。定例会が行われ、JCCA会計報告、各マック、ダルクの情報交換等が行われました。我らの京都ダルク施設長、加藤氏も終始マイクを握り、今後のJCCAの在り方、展望を熱弁します!!真剣さとやる気がヒシヒシと伝わります。僕はとなりで冷や汗でしたが・・(またまた汗)。
閉会の挨拶の後、市原ダルクの斎藤さん達と「名物 吉田うどん」を食べに行きます。場所が分からない僕たちはコンビニへレッツゴー!!定員さんに吉田うどん一覧マップを手渡され一安心・・。無事に食べ終わり帰りの高速に乗って何気に吉田うどんマップを見るとなんと!!赤ボールペンで薄ら「店用」という文字が。少しずつ12ステップが浸透しつつある僕の魂には「罪悪感」がリフレイン!!後日郵送してかえす事を決心したのでした。チャンチャン。
by devin
JCCAセミナーIN富士河口湖に参加して
空が澄んでいた。空気が柔らかかった。風が心地良かった。カシオペア座が見えた。なかまの笑顔があった。
自分自身、定例会、会議と聞くと、営業会議、激しい我の戦いと感じる。かつて、会社組織で体験して感じていたことである。今回、気付いたのは「ダルクの此れからについて」「スタッフのやるべきこと」「薬物依存症の多様化」を我を通すのではなく、話し合う姿、分かち合う心、出逢い、再会を楽しむ癒しが自分自身にとって、生き続けること、成長することには大切な財産であると再認識出来たことである。
食事を楽しんだ。温泉を楽しんだ。フェローシップを楽しんだ。山梨ダルクの佐々木氏の計らいで、河口湖でのモーターボートに乗れた。夕日の前の富士山は雄大で、眼鏡が飛びそうな風を受け、心の底から笑えた。自然のパワーをもらえた。感謝。
最終日の定例会で、話す時間が与えられた。緊張しながらマイクを握り、起立して話し出すと、笑いと笑顔があった。自分の想いとお知らせを伝えることが出来た。拍手のあと、「赦された。受け入れられた。」と心のつかえが取れたような嬉しさがあった。ハグをして、再会を願いながら、会場をあとにした。
帰り道に寄った、名物の「吉田うどん」に舌鼓を打ちながら、腰のある麺、美味しい水を頂いた。
その後、ずいぶんとお世話になった仲間がいる老人ホームに行った。7年振りの再会。嬉しかった。涙が出た。脳梗塞のため、言葉が話せないが、私の顔を指差しながら、心配そうにしている姿は変わっていなかった。23年前に出会い、初めてハグをしてくれた仲間である。その頃のことを思い出した。初心を思い出すことが出来た。また、逢いに来たい。
今回、会場を準備し、コーヒーを用意し、灰皿を片付け、キビキビと動いている山梨ダルクのスタッフ、利用者の姿を見て、大変さと遣り甲斐を感じた。「自分の為が誰かの為。」
お疲れさまでした。ありがとう。
by サトシ
自分自身、定例会、会議と聞くと、営業会議、激しい我の戦いと感じる。かつて、会社組織で体験して感じていたことである。今回、気付いたのは「ダルクの此れからについて」「スタッフのやるべきこと」「薬物依存症の多様化」を我を通すのではなく、話し合う姿、分かち合う心、出逢い、再会を楽しむ癒しが自分自身にとって、生き続けること、成長することには大切な財産であると再認識出来たことである。
食事を楽しんだ。温泉を楽しんだ。フェローシップを楽しんだ。山梨ダルクの佐々木氏の計らいで、河口湖でのモーターボートに乗れた。夕日の前の富士山は雄大で、眼鏡が飛びそうな風を受け、心の底から笑えた。自然のパワーをもらえた。感謝。
最終日の定例会で、話す時間が与えられた。緊張しながらマイクを握り、起立して話し出すと、笑いと笑顔があった。自分の想いとお知らせを伝えることが出来た。拍手のあと、「赦された。受け入れられた。」と心のつかえが取れたような嬉しさがあった。ハグをして、再会を願いながら、会場をあとにした。
帰り道に寄った、名物の「吉田うどん」に舌鼓を打ちながら、腰のある麺、美味しい水を頂いた。
その後、ずいぶんとお世話になった仲間がいる老人ホームに行った。7年振りの再会。嬉しかった。涙が出た。脳梗塞のため、言葉が話せないが、私の顔を指差しながら、心配そうにしている姿は変わっていなかった。23年前に出会い、初めてハグをしてくれた仲間である。その頃のことを思い出した。初心を思い出すことが出来た。また、逢いに来たい。
今回、会場を準備し、コーヒーを用意し、灰皿を片付け、キビキビと動いている山梨ダルクのスタッフ、利用者の姿を見て、大変さと遣り甲斐を感じた。「自分の為が誰かの為。」
お疲れさまでした。ありがとう。
by サトシ
2010年10月2日土曜日
尾道刑務支所薬物離脱教育に参加して
夕焼けの茜色が美しい季節になりました。仲秋の名月も澄んできれいでした。
先日、尾道刑務支所の薬物離脱教育プログラムに3人で参加して来ました。7月と同じ受刑者メンバーへのメッセージだったので、お互い顔も覚えていて、質問も多くあっという間に2日間が過ぎていきました。
今回は、”薬物への執着から解放へ”ということで「引き金」と「しらふの楽しみ方」をテーマに私たちの体験談を伝え、受刑者メンバーの考えや思いを聞き、回復の分かち合いができた貴重な時間となりました。
疑心暗鬼な表情から笑顔に変わっていく雰囲気を体験し、出逢うこと、伝えること、耳を傾けることの大切さを改めて感じさせて貰えました。出所後に逢いたいものです。
尾道を後にし、広島ダルクに向かい、顔なじみのなかまとの再会。新しいデイセンター予定物件を見学し、何もない空間を見ながら、かつて三河ダルクの物件を、半年かけて捜し続けたことを思い出しました。
定例会にも参加させてもらい、色んな立場で集まってくださった支援者の方の熱心さ、これからに向かっていく希望を目の当たりにして大きな力を分けて貰えました。感謝。
井上氏の大変さも感じながら、エールを送りたい気持ちで一杯です。
先日、尾道刑務支所の薬物離脱教育プログラムに3人で参加して来ました。7月と同じ受刑者メンバーへのメッセージだったので、お互い顔も覚えていて、質問も多くあっという間に2日間が過ぎていきました。
今回は、”薬物への執着から解放へ”ということで「引き金」と「しらふの楽しみ方」をテーマに私たちの体験談を伝え、受刑者メンバーの考えや思いを聞き、回復の分かち合いができた貴重な時間となりました。
疑心暗鬼な表情から笑顔に変わっていく雰囲気を体験し、出逢うこと、伝えること、耳を傾けることの大切さを改めて感じさせて貰えました。出所後に逢いたいものです。
尾道を後にし、広島ダルクに向かい、顔なじみのなかまとの再会。新しいデイセンター予定物件を見学し、何もない空間を見ながら、かつて三河ダルクの物件を、半年かけて捜し続けたことを思い出しました。
定例会にも参加させてもらい、色んな立場で集まってくださった支援者の方の熱心さ、これからに向かっていく希望を目の当たりにして大きな力を分けて貰えました。感謝。
井上氏の大変さも感じながら、エールを送りたい気持ちで一杯です。
2010年9月25日土曜日
ワーキング・サバイバー研究会に参加して
先日のカミナリ、ゲリラ豪雨のあと、急に朝晩は涼しくなった。
京都ダルクでは、風邪が流行り出している。季節の変わり目、薬物依存症者にとっては、体調の管理が心の管理に繋がる。経験から云っても、うがい・手洗いが自分を守ることにとって、大切な行動である。
9月25日、龍谷大学のともいき荘にて、「ガンのワークショップ ワーキング・サバイバー」にお手伝いを兼ねて参加した。
先月、母親が肺がんで息を引きとった。未だに現実として感じられない。参加する前は正直、気が進まなかった。現実を見たくないという気持ちがあったのかも知れない。
グループに分かれての意見交換、それぞれの立場での経験、体験談を聞く内に現実のこととして、自分の中で受け入れられていく変化を感じた。
自分たちは自ら薬物を使い、周りの人を巻き込み、金銭的にも、精神的にも病んでいった。その中で、ダルクに出逢うことができ、自助グループに参加し、同じ問題を分かち合うことで、新しく生きる力を与えられた。
今回、参加することで、同じ問題を共有すること、ひとりの壮絶な経験が人々の心を動かし、会を続けることできっと、大きなパワーになることを確信することが出来た。
会場の外にはまだみどりの葉を付けるもみじの木が青空の中、太陽の光を受けていた。もうすぐ奇麗に真っ赤な葉になり、美しい紅葉を楽しませてくれるのだろう。
京都ダルクでは、風邪が流行り出している。季節の変わり目、薬物依存症者にとっては、体調の管理が心の管理に繋がる。経験から云っても、うがい・手洗いが自分を守ることにとって、大切な行動である。
9月25日、龍谷大学のともいき荘にて、「ガンのワークショップ ワーキング・サバイバー」にお手伝いを兼ねて参加した。
先月、母親が肺がんで息を引きとった。未だに現実として感じられない。参加する前は正直、気が進まなかった。現実を見たくないという気持ちがあったのかも知れない。
グループに分かれての意見交換、それぞれの立場での経験、体験談を聞く内に現実のこととして、自分の中で受け入れられていく変化を感じた。
自分たちは自ら薬物を使い、周りの人を巻き込み、金銭的にも、精神的にも病んでいった。その中で、ダルクに出逢うことができ、自助グループに参加し、同じ問題を分かち合うことで、新しく生きる力を与えられた。
今回、参加することで、同じ問題を共有すること、ひとりの壮絶な経験が人々の心を動かし、会を続けることできっと、大きなパワーになることを確信することが出来た。
会場の外にはまだみどりの葉を付けるもみじの木が青空の中、太陽の光を受けていた。もうすぐ奇麗に真っ赤な葉になり、美しい紅葉を楽しませてくれるのだろう。
2010年9月18日土曜日
京都DARC7周年フォーラム
京都DARC7周年記念フォーラム
テーマ「JUST FOR TODAY ~認め、信じ、ゆだねる~」
日時: 2010年10月23日(土)
場所: ひと・まち交流館京都
講演: 日本DARC代表 近藤 恒夫氏
参加費: 無料
午後1時30 から午後5時30 まで
お問い合わせ:京都DARC まで 【電話】075-645-7105
主催:特定非営利活動法人 京都DARC
後援:
京都府・京都市・京都市教育委員会・京都弁護士会・自由人権協会京都・京都精神保健福祉士協会
京都精神神経科診療所協会・京都新聞社事業団
フォーラム終了後、同会場にて祝賀会を開催いたします。
仲間、家族、支援者が手作りで作った食事を用意しての会です。
ゆるゆるとした会でですが、皆さんとの皆様と回復と成長を一緒に分かち合っていただければ幸いです。
京都DARC7周年記念フォーラムチラシ(PDFファイル)
テーマ「JUST FOR TODAY ~認め、信じ、ゆだねる~」
日時: 2010年10月23日(土)
場所: ひと・まち交流館京都
講演: 日本DARC代表 近藤 恒夫氏
参加費: 無料
午後1時30 から午後5時30 まで
お問い合わせ:京都DARC まで 【電話】075-645-7105
主催:特定非営利活動法人 京都DARC
後援:
京都府・京都市・京都市教育委員会・京都弁護士会・自由人権協会京都・京都精神保健福祉士協会
京都精神神経科診療所協会・京都新聞社事業団
フォーラム終了後、同会場にて祝賀会を開催いたします。
仲間、家族、支援者が手作りで作った食事を用意しての会です。
ゆるゆるとした会でですが、皆さんとの皆様と回復と成長を一緒に分かち合っていただければ幸いです。
京都DARC7周年記念フォーラムチラシ(PDFファイル)
薬物依存患者支援/民間職員の研修実施へ/政府が答弁書
2010年8月10日 第175臨時国会にて、塩川てつや国会議員による薬物依存症者の治療・社会復帰の支援の充実強化に関する質問に対し答弁が行われた。
政府が今年度中に、薬物依存患者へのリハビリ支援活動を行っている民間団体の職員を対象として依存症の基礎知識などの研修を行うことを予定し、現在実施団体の選考等の準備を進めていることが、質問主意書に対する答弁書で明らかになった。
答弁書によると、政府は今年度、「依存症回復施設職員研修事業」を創設。依存症のリハビリ支援を行う民間団体「ダルク」等へ基礎知識のほか、薬物の身体への影響、依存症患者が利用可能な支援内容等の研修を行うとしている。
薬物依存症をめぐっては、所持や使用の犯罪の刑期を終えて社会復帰した後のリハビリ施設等が不十分で、薬物事犯の再犯率が5割を超えるといわれている。薬物依存症関係団体などから、治療体制の整備などを求める声が上がっていた。
政府は一昨年「第三次薬物乱用防止5か年戦略」を取りまとめ、今年7月には「薬物乱用防止戦略加速化プラン」(加速化プラン)を具体策として打ち出した。
この間、薬物依存症のリハビリ支援を行っている団体の関係者からの要請を受け、「加速化プラン」で再犯防止の対策強化のために連携するとしている民間団体や政府の具体的活動支援の内容を質問。また、受け皿となる治療回復施設の創設・拡充についてもただした。
→質問主意書全文(PDF)
→答弁書全文(PDF)
政府が今年度中に、薬物依存患者へのリハビリ支援活動を行っている民間団体の職員を対象として依存症の基礎知識などの研修を行うことを予定し、現在実施団体の選考等の準備を進めていることが、質問主意書に対する答弁書で明らかになった。
答弁書によると、政府は今年度、「依存症回復施設職員研修事業」を創設。依存症のリハビリ支援を行う民間団体「ダルク」等へ基礎知識のほか、薬物の身体への影響、依存症患者が利用可能な支援内容等の研修を行うとしている。
薬物依存症をめぐっては、所持や使用の犯罪の刑期を終えて社会復帰した後のリハビリ施設等が不十分で、薬物事犯の再犯率が5割を超えるといわれている。薬物依存症関係団体などから、治療体制の整備などを求める声が上がっていた。
政府は一昨年「第三次薬物乱用防止5か年戦略」を取りまとめ、今年7月には「薬物乱用防止戦略加速化プラン」(加速化プラン)を具体策として打ち出した。
この間、薬物依存症のリハビリ支援を行っている団体の関係者からの要請を受け、「加速化プラン」で再犯防止の対策強化のために連携するとしている民間団体や政府の具体的活動支援の内容を質問。また、受け皿となる治療回復施設の創設・拡充についてもただした。
→質問主意書全文(PDF)
→答弁書全文(PDF)
登録:
投稿 (Atom)